ニュースリリース
2018年5月24日

ボッシュ社が認定する「CDRアナリスト資格」取得者を15名に増員

MS&ADインシュアランス グループのあいおいニッセイ同和損保は、自動車事故の調査を委託するあいおいニッセイ同和損害調査(以下「損調社」)にてEDRデータを活用した自動車事故の原因調査・研究を行っています。
5月18日、損調社に所属する10名の技術アジャスターが、ボッシュ株式会社の認定する「CDRアナリスト資格」を今般新たに取得しました。昨年の10月に資格を取得した5名と合わせて、15名体制となり、国内損害保険会社では最大の調査体制を構築しました。これにより、すでに開始しているEDRデータを活用した自動車事故の原因調査・研究を全国各地で、より迅速に対応することが可能となりました。
*詳細はパソコン、スマートフォンでご覧ください。


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