ニュースリリース
2014年4月9日

早稲田大学商学部に提携講座を開講

MS&ADインシュアランス グループのあいおいニッセイ同和損保ならびにMS&AD基礎研究所は、4月10日より早稲田大学商学部において、「新時代の保険事業-グローバルスタンダードと少子高齢社会を迎えて」をテーマに、提携講座(春学期 計15回)を開講いたします。本講座は2007年から寄附講座として開講し、今回で8年目となります。
本講座は急速なリスクのグローバル化、高齢化の進展への対応等、まさに保険事業の大きな変革期に関する講義をメインとして開講し、これからの保険事業のあり方や方向性について考えていく内容となっております。
今年度は、東南アジアや中東でビジネスとして定着しつつある「医療ツーリズム」、またベビーブーマー(団塊の世代)の隆起により注目を集めている「米国の高齢者向けビジネス」など、新しい海外のビジネス潮流について、海外で活躍する2人の女性専門家も招聘して講義をいたします。
*詳細はPCサイトでご覧下さい

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