ニュースリリース
2012年9月25日

「老後の備えと介護」に関するアンケート調査結果を発表

あいおいニッセイ同和損保は、東京国際フォーラムにて開催された「オヤノコト.エキスポ2012」に前年に引続き出展し、AD全国プロ会(生命・人保険委員会、商品・サービス委員会)の協力のもと来場者を対象とした「老後の備えと介護」に関するアンケート調査を実施しましたので、その調査結果をご報告します。
【調査結果の概要】
今回の調査結果では、貯蓄や保険などで老後に備えている方が多いものの、ほとんどの方が「老後に必要な生活費」と「介護の自己負担として必要なお金」を別々に考えており、自分自身の介護費用への備えができていないという状況が明らかになりました。
また、民間の介護保険への加入検討時期に関する質問では、「若いときに検討しておきたかった」という方が多数存在することがわかりました。これは、老後の備えのひとつである民間の介護保険をお客さまに対してまだ十分に提案ができていないという現状を改めて認識させられる結果にもなっております。
*詳細はPCサイトをご覧下さい。

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